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ブライダル前の矯正

大切な一日を最高の笑顔で…。
フォレスト矯正歯科クリニックが応援します。

あなたはどんな花嫁として結婚式当日を迎えられたいですか?
挙式当日、最高に可愛く・美しい花嫁になりたくて、ドレスやベールを選び、髪型やメイクを考え、何ヶ月も前からエステに通いお肌の調子を整え、ネイルやまつ毛のエクステなど準備を整えると思います。

どんなにお肌の状態を整えてもニッコリ笑った時の歯並びがガタガタだと不衛生に見えたり、でこぼこしている所が影になって歯がないように見えてしまったり、せっかくの笑顔も台無しになってしまいます。
また、いずれ子供を授かるかもしれません。そうすると、マタニティフォトやお食い初め、お宮参り、バースディフォト、七五三、入園式などなど記念写真を撮る機会がぐんと増えます。その時に可愛いお子様ととびっきりの笑顔になれるといいと思いませんか?

最短6ヶ月で自信を持った笑顔に。

フォレスト矯正歯科クリニックでは白く輝く美しい歯並びで大切な一日を迎えられるよう、結婚式を控えた方のためにブライダル前の矯正をしております。2~3年期間的に余裕があれば問題ないのですが、急に結婚式が決まったとしても6ヶ月程あれば結婚式の日を一時的なゴールとして前歯を優先的にきれいに並べます。

通常のブラケットとワイヤーでの治療の場合、式直前に矯正装置をはずし、透明で取り外しのできる装置をお渡しし、結婚式の当日は装置がついていない状態で迎えることができますので、自信をもって笑顔になっていただけます。 新婚旅行から帰られたら、できるだけはやく矯正装置をつけて、最終的な治療ゴールにむけて治療を再開します。
また、インビザラインでの治療の場合、透明でめだたないので、治療を中断することなく、そのまま結婚式をしていただくことができます。
最高の笑顔のためにあきらめないでください。
フォレスト矯正歯科クリニックでは大切な日のために最善をつくしてまいります。

治療の流れ

1.初診カウンセリング

前撮りや結婚式の日程や歯並びで気になるところや結婚式までにどのような歯並びにないりたいのかご要望をお聞かせください。口腔内を診察した上で歯並びの問題点を確認し、期間に応じた治療方法、装置、費用などをご説明します。

2.精密検査

レントゲン撮影、口腔内写真撮影、お顔の写真撮影、歯型どり、虫歯のチェックをおこないます。

3.診断

検査結果のご説明、治療方針のご説明。結婚式までの治療とその後の治療についてご説明します。

4.ご契約

治療開始の場合、治療費のお支払いについてのお手続きをします。

5.治療開始

順次、矯正装置をつけて、矯正治療を開始します。
2~4週ごとに来院していただきます。
結婚式までに時間がない場合など、細かく進行状態を確認し、治療をすすめていきます。
治療プランがスムーズに進むように、患者様のご協力も必要になってまいりますのでよろしくお願いいたします。

6.結婚式直前

お式までに時間的に余裕がある場合は通常通り治療を終了しリテーナーに移行します。
時間的に余裕がない場合はお式直前に装置をはずし、透明で取り外しができる装置をお渡しします。結婚式当日は装置がない状態で過ごしていただきそれ以外の時は透明な装置を使用していただき、お式や新婚旅行が終わり矯正装置を再度、装着するまでの間、動かした歯並びを維持していきます。
インビザラインでの治療の場合は、治療を中断することなく治療を継続しながら結婚式をしていただく事ができます。

7.結婚式後

矯正装置をつけて最終的な治療ゴールにむけて治療を再開します。

結婚式当日は装置を外すことができるので安心!

インビザラインでの治療の場合、ほとんど気づかれることがないほど目立たないので、装置をつけたままでの結婚式が可能です。取り外しが可能な装置なので、少しの時間だけなら装置をはずすこともできます。結婚式の日程に関わらず、治療を中断することなく継続した矯正治療ができます。ブラケットとワイヤーでの治療の場合、結婚式直前に装置をはずし結婚式後に装置を再着し治療を再開します。

ブライダル前の矯正のよくあるご質問

Q.前歯だけの部分矯正はできるのでしょうか?
A.歯並びの状態によりますが、前歯だけ上顎のみの矯正治療も可能です。
Q.通院の頻度はどれくらいでしょうか?
A.精密検査から装置装着までに3~4回、装着後は2~4週に1度通院していただきます。
Q.結婚式まで最低何ヶ月ぐらい必要ですか?
A.歯並びの状態と結婚式までどこまで治したいかによりますが、6ヶ月ほどあれば見た目の変化を実感していただけると思います。
Q.歯を抜いた治療の場合、抜いたスペースはどうなりますか?
A.仮歯をつけて、スペースを目立たないようにすることができます。
Q.妊娠したらどうなりますか?
A.矯正治療は問題なく進めていくことができます。出産時も問題ありません。
妊娠中は口腔内の衛生管理をしっかりして虫歯や歯肉炎にならないようにしましょう。